ゴールデンウィーク

こんにちは。

いいお天気で始まったゴールデンウィーク

みなさま、ご予定はいかがでしょうか?

早い方は、昨日からの9連休という話も耳にしました・・・

どこに行っても人・人・人・・・なんでしょうけど、やっぱり

GWを満喫したいですよね

私も、4日間の休み、めいっぱい予定を入れました

まずは手始めに家族でピザパーティー総勢12人・・・我が家がパンク状態になります

でも、とても楽しみです

あとは、帰省中の友達と会ったり、隣の県へ小旅行

たまには、子供孝行もしなければ・・・

「楽しいGWだったーーー」と言ってもらえるように・・・

みなさんも楽しんでくださいね。車で移動の方は、事故などにはくれぐれもご注意ください。

 

お時間がある方は、悠建築のモデルハウスへ出かけてみてはいかがでしょうか?

 

tanaka

成長してます

DSC_0359彼が我が家へやって来たのはまだ暑さ残る8月…

DSC_0384あどけない顔の彼は『ももたろう』と名づけられました。

DSC_1106いつの間にか彼は…『マテ』が出来るようになり。

DSC_1325いろんなモノに興味を持ち。

 

DSC_1431かじってみたり…

 

DSC_1394また…かじってみたり…

DSC_1453またまた…かじってみたり…

DSC_0945時には甘えてみたりして。

DSC_1375こんなに、タクマシク成長いたしました。

DSC_1407毎日、ゆる~く過ごしてます。彼が元気でいることが幸せです

by 飼い主

HIRAYAMAでした。また、機会があったら、写真アップさせてくださいね。ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お役所

 

仕事柄、お役所に行くことが多々あります

お役所にもいろんな形や色をした建物がありますが、行く度に圧倒される建物があります

久留米市役所です

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いつも見上げて、うわぁ~って思います

この細さ

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1994年12月竣工

設計されたのは、菊竹 清訓さんという方で、久留米市出身の一級建築士

有名な建築物だと九州国立博物館や北九州メディアドームなども、菊竹清訓建築設計事務所の設計です

年月が経っても見劣りしない建物

家づくりも自分好みの建物が完成し、しっかりメンテナンスして年月が経っても、いい建物でありたいですね

メンテナンスのご相談はお気軽に、ご連絡ください

 

kanemitsu

 注文住宅・木造住宅・アトリエ建築家で家を建てるなら筑紫野市の悠建築工房へいつでもご相談下さい

 

 

2017 Pritzker Architecture Prize

 
スペインの小さな街で活動を続けてきた3人の建築家による〈RCR アーキテクツ〉が2017年のプリツカー賞を受賞しました。建築界最高の賞であるプリツカー賞が、1979年に創設されて以来初めて、今年は3人の建築家に贈られます。スペイン建築界の中心地であるバルセロナから約270キロも離れたカタルーニャ地方の小さな街オロットで建築事務所〈RCR アーキテクツ〉を設立したのは30年前。『ニューヨーク・タイムズ』紙をはじめ多くのメディアが、今回の受賞は、故ザハ・ハディド(2004年受賞)、レム・コールハース(2000年受賞)といった著名な「スターアーキテクト」の時代の終わりを告げるものだ、と述べています。昨年の受賞者であるチリ人建築家アレハンドロ・アラヴェナに続き、グローバル化が進む世界のなかで、普遍性と地域性を両立させた彼らの建築の魅力は、スペイン・フランスにあり、2年連続のスペイン語圏からの受賞者となりました。
 
彼らの作品の特徴として、ランドスケープを深く考察してデザインを生み出すこと、再生スチール材やプラスティックをよく使っていることが挙げられています。屋外劇場、幼稚園から高齢者センターや図書館、美術館、ワイナリー、屋外レストランまで、多岐にわたっているのが特徴です。
「建築と敷地の関係、素材の選択、幾何学を駆使して自然環境を生かしながら、建築にまとめげている」と選考委員は述べています。
 
 
2左上写真は石壁の間に建てられたテラスハウスです。この住宅では、1つの空間の中にいくつものプラットフォームが浮かぶように設置され、異なる居住空間を創り出しています。右写真はリビングから見えるダイニングやキッチン。上方にはベッドルームが見えています。独立当初から、3人は緊密な共同作業を続けてきました。プリツカー賞選考委員の1人は「作品のどこを誰が手がけたかを見分けることができないくらい、3人は真の意味でのコラボレーションを達成してきました。彼らの創造の手法とは、ひたすらアイデアをかけあわせ、対話を続けることなのです。」と述べています。
 
home-design左 写真はスペインで2010年に竣工した《ペティ・コンテ幼稚園》のポーチで子どもたちが遊ぶ様子を撮った写真。太さの異なる柱が、まるで色鉛筆のようにカラフルなエクステリアをつくりだしています。

「私たちにとって、一緒に仕事をすることがとても重要なのです。私たちがもっとも大事だと思うことの1つが、創造性を共有することです」とピジェムは『ニューヨーク・タイムズ』に述べています。「1人ではなく、3人全員の力です。3人で、手が6本、口は1つなんだと感じることもありますね。」

 

3オロットにある人気レストラン《レス・コルズ・レストラン》軽量チューブ製のカーブする屋根を石の壁で支えています。レストランの中に入ると、透明なプレキシグラスのテーブルと椅子も浮遊しているかのよう。周囲の火山が織りなす景色を楽しめる設えに賞賛です。

4世界中でグローバル化の問題が問われる中、〈RCR アーキテクツ〉を受賞者に選んだことについて、プリツカー賞選考委員会は次のように述べています。「今日、世界中で人々が問いかけている重要な問題が存在している。それは、建築にかかわるだけではなく、法、政治、そして政府にもかかわる問題である。」
5「私たちはグローバル化した世界に生きている。それは、国際的な影響、貿易関係、議論、商取引に頼らざるを得ない世界である。しかし、ますます多くの人々が、国際的な影響ゆえに、地域性、地域独自の芸術、地域の風習を失ってしまうのではないかと危惧している。そう懸念し、ときには恐れさえ抱いている。ラファエル・アランダ、カルメ・ピジェム、ラモン・ヴィアルタの3人は、私たちがグローバル化する世界の中で普遍性と地域性を両立できるかもしれないという可能性を示している。」

 kinoshita

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改めて思いました。

こんばんは

皆様体調は如何でしょうか?

最近暑いのか寒いのか良く解りません

朝は寒いのに、昼間は夏の日体調管理が大変な日々を過ごしてます。

ふと思ったのですが、人が暑い寒いと感じると言う事は家も同じ状態だよな・・・と。

人は服やエアコンで体温管理が出来ますが、家はそうもいきません。

断熱材や窓が大きな役割を果たしてくれています。

私達も良い断熱材があれば検討し、デザイン性や性能の良い窓があれば検討し仕様を変更しております。

建材は日々進化してます。私自信も新しい事を学び皆様に喜んで頂ける家作りをしていきます。

設計 hisasaki

 

 

東小田の話

 

こんにちは☀

 

今年は、4月に入っても寒い日が続き、最近やっと暖かくなってきましたね(^O^)

昨日は、東小田の分譲地で建設中のモデルハウスの現場を見てきましたが、

過ごしやすい暖かさと心地のよい風がとても気持ち良かったです♪

 

今回私は、同じ東小田分譲地内の建売のコーディネートをさせて頂いています!

個人的なテーマは、インダストリアル・・・

写真は、画像検索で引用してきたものですが、

 

こんなイメージです!

インダストリアルのカッコイイイメージと悠建築のあたたかいイメージが融合出来たら最高だなぁ・・・

と考えながら挑戦しています(^^)/

 

完成がとても楽しみです★

 

 

いしかわ

 

 

酵素玄米カフェ ichi-cafe

福岡県小郡市にて、酵素玄米をメインとした美味しいランチが頂けるお店『ichi-cafe(イチカフェ)』 

酵素玄米にはデトックス効果やアンチエイジング効果が期待できるという事で「これは一度食べてみたい!」と、健康面や美容面で色々と気になるお年頃に達した私梅野と、総務課平山課長の二人で、いざ、鼻息もあらわにお邪魔しました!

住宅街に佇むかわいらしい一軒家で営業中のichi-cafe
緑色の玄関扉を開くと優しい笑顔のお施主様兼オーナーのFさまがお出迎えしてくださいました。

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靴を脱いでスリッパに履き替え、お食事をいただくお部屋に入ると、そこにはデザインの異なるテーブルやソファがバランス良く配置されたかわいらしい空間が出現し、一番奥のテラスに面したテーブルでは小さなお子様連れのお客様が陽だまりの中お食事を楽しんでいる最中でした。その光景が「なんとも絵になる空間」というと、なんとなく想像できますよね?そうなんです!じつに落ち着くんです!

なんだか、お友達のおうちに遊びに来たかのようなリラックスした感覚に陥る私たち。
ぽえ~っとお部屋の居心地の良さに身を任せていたかと思うと、突然立ち上がりお部屋のディスプレイや手作りパンが並ぶ棚に顔を近づけたり遠ざけたりしながら文字を認識しようとする私たち。

この視界のぼんやり感、酵素玄米で何とかならないものかしら?と、神だのみならぬ酵素玄米だのみを密かに心の中でお願いしていると、お待ちかねの【酵素玄米ランチ】が運ばれてきました!

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酵素玄米ランチ ¥1,000(ひゃあぁ~めちゃくちゃ美味しそう!)

たっぷりの酵素玄米をメインに、旬のお野菜や自家製の調味料を使用したおかずがこんなにも数多く並んでおり、どれから食べようか悩むほど!
でもまずはやっぱり酵素玄米からいただくことに…。
もちっ、もちっとした食感と、ほのかな塩味と甘みと旨みが混在しながらも香ばしい。一緒に炊かれた小豆のほくほく感と、トッピングされた蓮根のカリカリ感もたまりません!
とっても美味しくて、お味噌汁一杯あれば私はおそらくペロリと平らげることができたと思います。
でもご覧の通りおかずもたっぷり!しかもどれも美味しい!なかでも手作りのタレをからめた大根餅は絶品でしたよ~!

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品数の多さもあり十分お腹いっぱいになったデザート付きのランチでしたが、食後に2個目のデザートとたっぷりのカフェオレやコーヒーもいただき、さらにはお食事前にちゃっかり物色していたパン棚のパンたちも忘れることなくお持ち帰りすることに。

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もう満足満足!こんなに美味しいお料理を毎日いただけるFさまのお子様達の事が心底羨ましいと感じながら、帰路に着いた私たちでした。

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その日、自宅に着いて「おみやげ~」と、部活帰りの腹ペコ少女にパン差し出し、猛獣のような大きな一口でかぶりつく娘を横目にキッチンで夕食の支度をしていると、向こうから…
「なんこのパン!美味しすぎる!」との雄叫びが聞こえたもんだから、全部食べられたらたまんないとばかりに慌てて私もパンのもとへ!

そしてパクリ!
・・・「なんこのパン!美味しすぎる~!!」

ichi-cafeのパンについて、ここからまた語り始めたい勢いですが、長くなりそうなのでこのお話はまた次の機会にさせていただきます。

と、に、か、く!美味しかった!
Fさま、ごちそうさまでした!

梅野

 

【ichi-cafe】(イチカフェ)

TEL:090-7478-3498

住所:福岡県小郡市松崎934

営業時間:火・木・金の11:30~15:30(※要予約)

 

 

 

 

ためになるかもしれない話

こんにちは^^

 

入社して丁度1年が経ちました。早いものです、、、

 

今日は、住宅を考える上で少しお役にたてるようなお話を2つしたいと思います。

 

1つ目は、

断熱という言葉をよく聞きますが、

熱を通しにくい(断熱してくれる)ものかどうかは実は触って分かるんです。

触れて、冷たいと感じるものは熱を通しやすく、

反対に触れてもヒヤっと感じないものは熱を通しにくいものと言えます。

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家の中でいえば、無垢材とフローリングの違いも触って分かります^^!

 

  2つ目は、湿度についてです。

 

飛行機の機内の中って寒く感じませんか?

これは湿度が低く、体から水分を奪っていくからだそうです。

 

人が快適だと感じる気温は20~25度、湿度は45~60%といわれます。

機内では気温は約20度で快適な温度ですが、湿度は20%以下になることもあるそうです。

湿度が低くなるほど、水分を奪われ、蒸発することによって熱も奪われます。

 

だから、飛行機にはブランケットが常備されているそうです!

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断熱によって室温を調整するのはもちろんのこと、

湿度を調整することも大切だということがわかりますね^^

 

 

                           設計 みしま

 

 

 

 

 

 

 

春ですね

おはようございます!こがです

 

最近は、寒くなったり暖かくなったり花粉だったり…

体調を崩しやすい季節ですよね、

皆さん体調にはお気を付けください!

 

さて、春と言えばやっぱりお花見

さっそく友達と夜桜を見ながらワインを飲みながらお花見をする予定をたてました!

そして、悠建築工房では、毎年業者さんの方々とお花見をしていて、私も今年は初参戦します!

どちらもとても楽しみです

 

みなさんは春のご予定はありますか?

体調管理をしながら、春を満喫しましょう!

 

こが